アカウントリスト
モデル指定(全アカウント共通の既定)
すべてのAI従業員が使う頭脳モデルの既定値です。アカウントごとに変えたい場合は、各アカウントの「活動記録」にある「モデルの設定」で個別に指定できます(個別設定が優先されます)。
フォールバックは、通常モデルが混雑(過負荷)で応答できないときに代わりに使うモデルです。
すべてのAI従業員が使う頭脳モデルの既定値です。アカウントごとに変えたい場合は、各アカウントの「活動記録」にある「モデルの設定」で個別に指定できます(個別設定が優先されます)。
フォールバックは、通常モデルが混雑(過負荷)で応答できないときに代わりに使うモデルです。
返信しない場合、お客様には何も送りません(既読のみ)。指示権限をお持ちの方からの1対1メッセージは、どのモードでも常に応答します。連絡先ごとの停止は「連絡先一覧」の「AI応答」で設定できます。
LINE公式アカウントのチャット画面(chat.line.biz)を開いたときのブラウザのアドレスを丸ごと貼り付けてください。「個別チャット」と、連絡先のチャット(会話URL未設定時)の遷移先になります。
指示権限(誰が指示できるか)は「連絡先」で設定します。
WEBフォーム(LIFF)の「公開」に使います。LINEの仕様上、Messaging APIチャネルにLIFFは作れないため、LINE Developers で公式アカウントと同じプロバイダーに LINE Login チャネル(アプリタイプ:Web app)を作成し、そのチャネルID/シークレットを登録してください。作成したチャネルには公式アカウントをリンクしてください。
会話の進め方の台本を複数登録できます(例:初回挨拶、課題ヒアリング、クロージング)。
よく使う文面を複数登録できます(AIが適切な場面でそのまま使えます)。
この従業員が回答時に参照するデータをアップロードします。会話ごとに、お客様のご要望に近い項目だけが使われます(数千〜1万件超でも高速)。
対応形式:JSON / CSV / Markdown。キー名(列名)が「_」で始まる項目は内部限定として、お客様には一切出しません(紹介料・年齢制限など)。
成果物の保存・共同作業・ロールバック用のリポジトリを登録し、この従業員に割り当てます(道具箱の git 種別)。
登録・割り当ては「道具設定」で行います(種類=Git リポジトリ)。
このAI従業員が使う頭脳モデルです。「全体設定に従う」のままなら、モデル指定(設定メニュー)の既定値が使われます。
この従業員が学習した記憶と会話履歴をすべて消去し、最初の状態に戻します。元に戻せません。
スケジュール例:09:00(毎日)/30分(N分ごと)/0 9 * * 1(cron)。受信時に動かす場合は「メール受信」を選びます。
受信した相手が自動で一覧に追加されます。タグ・指示権限を一覧から、対応ルールは詳細で設定できます。
LINE公式アカウントのチャットで、この相手の会話を開いたときのブラウザのアドレスを丸ごと貼り付けてください。設定すると「チャット」ボタンがその会話を直接開きます(未設定ならアカウントのチャット画面を開きます)。
linehubからの返信はプッシュ送信のため、無料枠(月200通)を消費し、この履歴に残ります。無料で使いたい場合は「LINE公式チャットで返信」からどうぞ(その内容はここの履歴には残りません)。
送信先は userId または groupId(連絡先のID)。
背景画像とボタンの動作を設定して、この公式アカウントのメニューに適用します。多階層メニュー(ボタンで別メニューへ切替=深い階層へ潜る/戻る)にも対応しています。
画像の上をドラッグして四角(ボタン領域)を作成。四角を動かす/右下で拡大縮小/✕で削除できます(最大20個)。
各メニューに画像を1枚アップロードし、ボタンごとに動作を設定します。動作で「メニュー切替」を選ぶと、そのボタンで別メニュー(深い階層)へ移動できます。切替先に「元のメニュー」を指定すれば戻るボタンになります。1メニューの領域は最大20個です。
連絡先のタグごとに、その方だけ別のメニューを表示します。タグは「連絡先一覧」で付け外しでき、変更した時点でその方のメニューが切り替わります。
タグが付いていない方、対応表に無いタグだけの方は「最初に表示するメニュー」が表示されます。複数のタグが該当する場合は、最後に付いたタグのメニューを表示します。
公開中の多階層メニューとは別に、差し替え用の予備メニューをここで用意します(編集方法は上と同じ)。まだ公開されません。
下の「予約」で「公開メニューN ← 入れ替え用M を 指定日時に上書き」を登録すると、その時刻に自動で差し替わります。
1回だけの予約は、実行後に使い切りとして入れ替え用メニュー側のデータを消します。繰り返しは残します。
LINE公式アカウントのチャット画面(chat.line.biz)を新しいタブで開きます。
LINEチャットを開くトリガー(友だち追加/キーワード受信/ボタンタップ)をきっかけに、決めたタイミングで自動配信します。
タイミングはトリガー時点からの経過で指定します。例:直後 / 30分 / 1時間 / 1日 10:00(1日後の朝10時)。
内容は「固定文」「固定+AI(文面を土台にAIが会話に合わせて仕上げる)」「AI生成(指示から作成)」を選べます。対象は1対1の友だちのみです。
問い合わせ・予約などのフォームを作成し、「公開」でトーク内から開けるようにします。
リッチメニューや定型メッセージのボタンのURLに、公開後に表示されるLIFF URLを貼ると、トーク画面上でフォームが開きます。
入力内容は本人の発言としてトークに表示され、AIが応答します(外部ブラウザで開いた場合は「受け付けました」+要約を送信します)。
ボタンのURLの末尾に ?項目名=値 を付けると、その項目の初期値としてフォームに入った状態で開きます(例:…?お名前=太郎&プラン=Aプラン)。
近日対応予定です。当面は「リッチメッセージ」をご利用ください。
招待する方のメールアドレスを入力してください。全員が管理者権限になります。